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Challenge Tokyo Para 42.195km in 立川|喜納が東京パラ内定有力 男子は洞ノ上優勝も厳しい結果に|障害者スポーツ専門情報サイト Sports News

Challenge Tokyo Para 42.195km in 立川

喜納が東京パラ内定有力 男子は洞ノ上優勝も厳しい結果に

3月7日(日)、2021車いすマラソンスペシャルレース「Challenge Tokyo Para 42.195km in 立川」が、陸上自衛隊立川駐屯地内(東京都立川市)で開催された。
東京2020大会延期と新型コロナウイルスの世界的な感染拡大を受け、世界パラ陸上競技連盟(WPA)は昨年、マラソン参加資格ランキングによる選考方式を導入した。

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大分車いすマラソン2020|鈴木、大分初優勝。土田は女王に返り咲き。|障害者スポーツ専門情報サイト Sports News

大分車いすマラソン2020

鈴木、大分初優勝。土田は女王に返り咲き。

11月15日、大分車いすマラソン2020が大分市内で開催され、大分県庁前をスタートし大分市営陸上競技場をゴールとするコースで行われた。本大会は、本来であれば国内外から多くの有力選手が参加する国際大会だが、今年は新型コロナウイルスの影響により国内選手のみの参加に限定。マラソン、ハーフマラソンの各競技に合計107人がエントリーし、全出場選手のPCR検査、沿道の応援への自粛要請など、様々なコロナ対策を行った上での実施となった。

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第31回日本パラ陸上競技選手権大会|古屋杏樹、女子1500mでアジア新V|障害者スポーツ専門情報サイト Sports News

第31回日本パラ陸上競技選手権大会

古屋杏樹、女子1500mでアジア新V

9月5、6日の2日間、第31回日本パラ陸上競技選手権大会が熊谷スポーツ文化公園陸上競技場(埼玉県)で開催された。大会初日の9月5日、女子走り幅跳び T64(義足・機能障害)で東京パラリンピック代表に内定している中西麻耶(阪急交通社)は、自身のアジア記録を更新する5m70の大ジャンプをみせ、優勝した。大会2日目の9月6日、女子1500mT20 (知的障害)決勝で古屋杏樹(彩tama)が終始独走でアジア記録を10秒以上更新する4分36秒56で優勝し、東京パラリンピックの出場を争う世界ランキングで2位となり、東京パラ出場に大きく前進した。

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天皇陛下御即位記念 2019 ジャパンパラ陸上競技大会|樋口、出場種目全てを制し三冠。|障害者スポーツ専門情報サイト Sports News

天皇陛下御即位記念 2019 ジャパンパラ陸上競技大会

樋口、出場種目全てを制し三冠。

7月20〜21日の2日間、天皇陛下御即位記念 2019 ジャパンパラ陸上競技大会が岐阜メモリアルセンター長良川競技場(岐阜県)で行われ、世界選手権の代表を決める最後の大会となった。

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第16回日本聴覚障害者陸上競技選手権大会|佐藤、自身の日本記録を1cm上回る大ジャンプ|障害者スポーツ専門情報サイト Sports News

第16回日本聴覚障害者陸上競技選手権大会

佐藤、自身の日本記録を1cm上回る大ジャンプ

6月8、9日の二日間、第16回日本聴覚障害者陸上競技選手権大会が駒沢オリンピック公園陸上競技場(東京都)で行われた。今年に3月にエストニアであった第1回世界ろう者室内陸上競技選手権大会で活躍した日本代表を中心に大会記録を更新するなど好記録が連日出た。

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第15回日本聴覚障害者陸上競技選手権大会|佐藤が女子棒高跳で3m5の日本ろう新記録|障害者スポーツ専門情報サイト Sports News

第15回日本聴覚障害者陸上競技選手権大会

佐藤が女子棒高跳で3m5の日本ろう新記録

第15回日本聴覚障害者陸上競技選手権大会は5月26、27日の2日間、大井ふ頭中央海浜公園 陸上競技場(東京都・品川区)で開催された。昨年のサムスンデフリンピック代表の佐藤麻梨乃(横須賀市陸協)が女子棒高跳で自身の持つ3mの日本ろう記録を5センチ更新し、3m5の日本ろう新記録を樹立した。

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日本聴覚障害者陸上競技選手権大会|100m男子で山田が快走。
|障害者スポーツ専門情報サイト Sports News

日本聴覚障害者陸上競技選手権大会

100m男子で山田が快走。

9月30日、第14回日本聴覚障害者陸上競技選手権大会が大井ふ頭中央海浜公園 陸上競技場(東京都・品川区)で開催した。

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第13回日本聴覚障害者陸上競技選手権大会|3名が日本ろう者新記録!|障害者スポーツ専門情報サイト Sports News

第13回日本聴覚障害者陸上競技選手権大会

3名が日本ろう者新記録!

2017年に行われる第23回夏季デフリンピックの選考会を兼ねた第13回日本聴覚障害者陸上競技選手権大会は9/24・9/25の2日間、沖縄総合運動公園で行われ全国から53人が参加した。7月に開催された世界選手権1500m金の森光祐矢(金沢星稜大)が男子800mで1分55秒25、同じく世界選手権のリレーでメダルを獲得している佐々木琢磨(仙台大学TC)が男子100mで10秒75、山田真樹(東京経済大学)が男子200mで21秒71の日本ろう新記録を樹立した。

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