Glitters
SportsNews
Sports
特集
Contact
ホーム
Sports News
Sports News
キーワード検索を開く
キーワード検索
10 件
天皇杯 第50回記念日本車いすバスケットボール選手権大会
得点力に磨きをかけた神奈川VANGUARDSが3連覇を達成!
1月31日~2月2日、東京体育館では「天皇杯 第50回記念日本車いすバスケットボール選手権大会」が開催され、全国から予選を勝ち抜いた16チームが熱戦を繰り広げた。神奈川VANGUARDSと埼玉ライオンズという前回大会と同一カードとなった決勝は、1Qからリードした神奈川が、2Q以降も埼玉を引き離すかたちで61-41で勝利。チーム初の3連覇を達成し、MVPにはこの日26歳の誕生日を迎えた鳥海連志(2.5)が輝いた。
[詳細を見る]
天皇杯 第49回日本車いすバスケットボール選手権大会
神奈川VANGUARDSが大接戦を制し大会2連覇を果たす
2月4日、天皇杯第49回日本車いすバスケットボール選手権大会の2日目が東京体育館(東京都渋谷区)で開催された。決勝で神奈川VANGUARDSが47-44で埼玉ライオンズを破り、大会2連覇を達成した。MVPは丸山弘毅(神奈川VANGUARDS)が獲得した。3・4位決定戦は伊丹スーパーフェニックスが53-40でNO EXCUSEに勝利した。
[詳細を見る]
天皇杯 第48回日本車いすバスケットボール選手権大会
守備力が光ったパラ神奈川SCが22大会ぶり4度目V
1月20、21日、東京体育館では「天皇杯 第48回日本車いすバスケットボール選手権大会」が行われた。コロナ禍で中止が続き、2019年5月以来3年8か月ぶりの開催となった今大会、決勝の舞台に勝ち上がってきたのはいずれも東京2020パラリンピック日本代表として銀メダル獲得の立役者となった鳥海連志、香西宏昭がキャプテンを務めるパラ神奈川SC(関東)とNO EXCUSE(東京)だった。2Qで逆転し、わずかにリードして試合を折り返したパラ神奈川が後半にNO EXCUSEを引き離し、51-44で勝利。1997年の第26回大会以来4度目の日本一を決めた。
[詳細を見る]
天皇杯第47回日本車いすバスケットボール選手権大会
宮城MAX、11連覇!令和初代王者に
5月12日、天皇杯第47回日本車いすバスケットボール選手権大会3日目は決勝が行われ、宮城MAXが埼玉ライオンズに71-35で勝利し、11連覇を達成した。MVPは藤本怜央(宮城MAX)が5度目の受賞。3位決定戦はワールドBBCがパラ神奈川SCに54-45で勝利した。
[詳細を見る]
天皇杯第47回日本車いすバスケットボール選手権大会
宮城MAX、11連覇に向けて王手。埼玉ライオンズ悲願の初優勝なるか。
5月11日、天皇杯第47回日本車いすバスケットボール選手権大会2日目に準決勝が行われ、宮城MAX がワールドBBCを67-57、埼玉ライオンズがパラ神奈川SCを59-48で下し、決勝に駒を進めた。
[詳細を見る]
天皇杯第47回日本車いすバスケットボール選手権大会
エースの意地 宮城MAX11連覇に向け、準決勝進出
5月10日、男子車いすバスケの日本一を決める天皇杯第47回日本車いすバスケットボール選手権大会が武蔵野の森総合スポーツプラザ(東京都・調布市)で開幕した。
全国各ブロックから勝ち上がってきた6チームと昨大会の1,2位のチームの8チームが天皇杯をかけて争う。
[詳細を見る]
天皇陛下御在位三十年記念 天皇杯・皇后杯 第35回飯塚国際車いすテニス大会 (JAPAN OPEN2019)
国枝、4年ぶり9度目の優勝。天皇杯を制す。
4月23日(火)〜28日(土)の6日間、天皇陛下御在位三十年記念 天皇杯・皇后杯 第35回飯塚国際車いすテニス大会 (JAPAN OPEN2019) が筑豊ハイツ(福岡県飯塚市)で行われ、男子世界シングルスランキング1位の国枝慎吾が4年ぶり9度目の優勝を果たした。一方、女子シングルスで6連覇中の上地結衣は、惜しくも決勝で敗れ、7連覇を逃した。
[詳細を見る]
天皇杯第46回日本車いすバスケットボール選手権大会
宮城MAX、前人未到の10連覇!
天皇杯 第46回日本車いすバスケットボール選手権大会は5月20日(大会2日目)に、決勝戦が行われ、宮城MAXがNO EXCUSEに延長の末87-78で勝利し、前人未到の10連覇を果たした。3位決定戦では埼玉ライオンズが58-44でワールドBBCに勝利し3位となった。
[詳細を見る]
天皇杯第46回日本車いすバスケットボール選手権大会
宮城MAX、NOEXCUSEが決勝へ。
天皇杯第46回日本車いすバスケットボール選手権大会が5月19日に武蔵野の森総合スポーツプラザ(東京都調布市)で開催された。出場チームは大会9連覇中の宮城MAX、昨年準優勝のNOEXCUSE、東日本予選会上位3チームであるパラ神奈川SC、埼玉ライオンズ、千葉ホークス、西日本予選会上位3チームであるワールドBBC、福岡breez、富山県WBCの全8チーム。大会初日はトーナメント1回戦、準決勝、5-6位決定戦予選が行われ、宮城MAXとNOEXCUSEが決勝に駒を進めた。決勝戦は5月20日14時30分から武蔵野の森総合スポーツプラザのメインコートで行われる。
[詳細を見る]
第34回飯塚国際車いすテニス大会
天皇杯・皇后杯を懸けた戦い、開幕
5月14日、第34回飯塚国際車いすテニス大会が筑豊ハイツテニスコート・県営緑地テニスコート(福岡県飯塚市)で開幕した。 車いすテニスの世界6大大会の一つでありアジアでは世界最高峰の大会となっている本大会は、5月14日から19日まで行われ、世界15カ国1地域から男女合わせて98名の選手が参加している。今年から男子シングルス優勝者に天皇杯、女子シングルス優勝者に皇后杯が授与された。
[詳細を見る]
10 件
Glitters
最新号
購入する
RANKING
1
東京2025デフリンピック
陸上・男子ハンマー投げ、日本選手が表彰台を独占!
2
東京2025デフリンピック
陸上・男子200mで山田真樹が日本新で銀!男子800mでは樋口光盛が初のメダル!
3
東京2025デフリンピック
卓球女子シングルスは“ダブル山田”がベスト8
4
東京2025デフリンピック
競泳・茨隆太郎が200m個人メドレーで金!通算22個のメダルは日本勢歴代最多!
5
東京2025デフリンピック
バドミントン・女子ダブルスの矢ケ部姉妹が悲願の金メダル!男子ダブルスの森本・永石ペアは銀!
(株)つなひろワールド
Twitter
Tweets by glitters_sports
Glitters
SportsNews
Sports
特集
Contact
著作物について
写真の貸出について
運営会社
サイトマップ
MENU